文書の表示以前のリビジョンバックリンクPDF の出力全て展開する/折り畳むODT 出力文書の先頭へ この文書は読取専用です。文書のソースを閲覧することは可能ですが、変更はできません。もし変更したい場合は管理者に連絡してください。 ===== クリミナル・マインド 格言集 ===== {{tag>}} 「クリミナル・マインド FBI vs 異常犯罪」という海外ドラマがあります。シーズン15まであり人気がありました。 このドラマの面白いところに、ドラマの開始か終わり(時々話中)に、著名人の名言、格言を紹介されます。 ドラマ都合上、ネガティブな印象の格言が多いのですが、それもこのドラマに惹き込まれる点です。 以下はランダム表示される格言のリストです。他サイトからの転記なので、重複あった場合はご了承を。 - インターネットは人類が初めて作った、人智の及ばぬ代物だ。それは人類最大のアナーキーな実験なのだ。 エリック・シュミット(S5#22) - 復讐の旅に出る前に、墓穴を2つ掘れ。 孔子(S1#13) - 人は皆、死ぬ。ならばゴールは永遠に生きることではない。永遠に残る物を作ることだ。 チャック・パラニューク(S4#2) - 悪人を非難することは何よりもたやすく、理解することは何よりも難しい。 フョードル・ドフトエフスキー(S3#5) - 人間は生まれるのも死ぬのもひとり。愛と友情によってほんのつかの間『自分はひとりではない』という幻想を抱くだけだ。 オーソン・ウェルズ(S7#3) - 墓地で流される涙のうち何より苦いのは、伝えなかった言葉や、なさなかった行いを悔やむものだ。 ストー夫人(S1#11) - 人はずる賢さを他人の影響とは認めない。その他人が敵でない限り。 アルバート・アインシュタイン(S5#8) - 本当の家族を結ぶ絆は血ではない。互いの人生を尊び、喜ぶ心だ。 リチャード・バック(S8#24) - 我々は、他者の死によって生きている。 レオナルド・ダ・ヴィンチ(S2#17) - 悪人にとっての勝利は、善人が何もしないことだ。 エドマンド・バーク(S7#22) - メリーゴーランドに乗った子供はなぜ一回りするたび親に手を振るのか、そしてなぜ親は手を振り返すのか。それがわからなければ、人間を理解できない。 ウィリアム・D・タメウス(S5#5) - 羊が狼に平和を求めるのは正気じゃない。 トーマス・フラー(S5#11) - 悪を悪として選ぶものはいない。悪を善きものであると誤解するのだ。 メアリー・ウォルストンクラフト・シェリー(S6#12) - 悪は人々を結びつける。 アリストテレス(S2#13) - みんながお互いの秘密を知ったら、どんなに安らげるだろう。 ジャン・チャートン・コリンズ(S3#17) - つらい思い出にしろ、楽しい思い出にせよ、とらわれていては誰も幸せになれない。それがこの世の悲劇。 アラン・ライトマン(S8#14) - いかに正当な理由があろうとも、戦争は犯罪である。 アーネスト・ヘミングウェイ(S4#1) - 幸せの家庭はどれも似通っているが、不幸せな家庭はさまざまに不幸である。 レフ・トルストイ(S2#20) - ひと皮むけば人は皆同じ。私はそれを証明するために、人間の皮を剥ぎ取りたい。 アイン・ランド(S4#10) - 東の朝日の向こうへ、西の海原の向こうへ、旅を求める熱い思いは、私をとらえて離さない。 ジェラルド・グールド(S4#5) - 忘れたいという願いほど、強く記憶に働きかける力はない。 ミシェル・ド・モンテーニュ(S7#18) - 夢をたくさん持ち過ぎると、残念なことにその代償として悪夢も増えるのだ。 ピーター・ユスティノフ(S1#10) - 計画どおりの人生をあきらめる覚悟を持て。この先に待つ人生を生きるために。 ジョーゼフ・キャンベル(S9#24) - 人生最大の損失は死ぬことではなく、生きているうちに心の中で何かが死ぬことだ。 ノーマン・カズンズ(S9#4) - 他人のためにできる最高のことは、 自分の財産を分け与えることだけではなく、相手の持つ財産に気づかせること。 ベンジャミン・ディズレーリ(S8#6) - 同世代や過去の人間に勝ろうとするのは無駄なこと。今の己に勝れ。 ウィリアム・フォークナー(S1#2) - 親が子どもに教えられる一番大切なことは、親なしでどう生きるかだ。 フランク・クラーク(S9#7) - 人は言う。『どんな終わりからも何かが始まる。たとえその時はわからなくても』と。それが本当だと、私は信じたい。 エミリー・プレンティス(S7#24) - 私が持っているものが私を意味するなら、それを失ったときの私は何者だろう。 エーリッヒ・フロム(S5#14) - 生きている限り、人を外見で判断することのないように。 ジャン・ド・ラ・フォンテーヌ(S7#9) - 最も深い憎しみは、最も深い欲求から生まれる。 ソクラテス(S2#16) - 最後にものを言うのは何年生きたかではなく、いかに生きたかだ。 エイブラハム・リンカーン(S1#15) - 行動する力の源にあるものは、行動しない力の源にもある。 アリストテレス(S6#24) - 読者に迎合して自分を失うより、自分を貫いて読者を失う方がマシだ。 シリル・コナリー(S5#7) - 思想と現実の狭間、衝動と行動の狭間に影がさすのだ。 T・S・エリオット(S2#11) - 素顔で語るとき人は最も本音から遠ざかるが、仮面を与えれば真実を語り出す。 オスカー・ワイルド(S2#4) - 光が修復できないものを、闇が蘇らせる。 ヨシフ・ブロツキー(S8#18) - 勝ったときは何も語るな。負けた時は多くを語るな。 ポール・ブラウン(S8#2) - 恩義より恨みを返す方が人にはたやすい。感謝は重荷だが、復讐は喜びだからだ。 ワシントン・アーヴィング(S5#11) - コミュニケーションにおける最大の問題は意志が伝わったと錯覚することだ。 ジョージ・バーナード・ショー(S5#22) - 怪物と闘う者は、自らが怪物とならぬよう気をつけなければならない。底知れぬ深みを覗き込んでいるとき、向こうもお前を覗き返しているのだ。 フリードリヒ・ニーチェ(S5#9) - 武力なき正義は無力であり、正義なき武力は暴力である。 ブレーズ・パスカル(S5#3) - 私は親からの邪悪な影響に打ち克つ子供たちを何人も見てきた。それは魂が生来純粋なものである証だ。 マハトマ・ガンジー(S5#20) - 最高の教訓は過去の失敗から得ることができる。過去の過ちは、未来への叡智なのだ。 デイル・ターナー(S2#10) - 安全とは迷信に過ぎない。自然界に安全というものは存在せず、人類が経験することもないのだ。 ヘレン・ケラー(S4#24) - 我々の中には幼い頃の自分がいる。この子供が過去、現在、未来の自分の土台を築くのだ。 ローン・ジョゼフ博士(S3#14) - 信じる者に対して証拠は不必要である。信じない者に対して証明は不可能である。 スチュアート・チェイス(S4#14) - 魂は滅びないという教えは、慰めというより脅しである。 メイソン・クーリー(S8#11) - いかに待ち望まれたものであろうと、変化には悲しみがつきまとう。自分の一部をそこへ置くことになるからだ。人は一度死なない限り、新しい人生は始められない。 アナトール・フランス(S3#19) - 人がうまく生きていくには、あきらめと執着を適度に持ち合わせることだ。 ヘンリー・エリス(S7#12) - 子どものころからわたしは、人と違うところにいて、人と違うものを見てきた。 エドガー・アラン・ポー(S7#5) - 人生はチェスと違って、チェックメイトの後もゲームはつづく。 アイザック・アシモフ(S5#12) - 苦悩に対する怒りは、苦悩自体に向けられるのではなく、その意味のなさに対するものである。 フリードリッヒ・ニーチェ(S6#13) - 動物の中で残虐性を持つのは人間だけである。相手を苦しめることで快感を得るのは人間だけなのだ。 マーク・トウェイン(S2#3) - 動物は楽しみのために殺すことはない。生き物が苦しみ死んでいく様を見て楽しむのは人間だけなのだ。 ジェームズ・アンソニー・フルード(S2#21) - 注目されたいという願いほどありふれた願いはない。 ウィリアム・シェイクスピア(S1#6) - 人間性に絶望してはならない。我々は人間なのだから。 アルバート・アインシュタイン(S9#10) - 地獄がないと人はケダモノのようになるだろう。地獄がなければ尊厳もなくなる。 フラナリー・オコナー(S4#25) - 自分には自分が見えないことをお忘れなく。できるのは、鏡に映った姿を覗き込むことだけだ。 ジャック・リー(S1#4) - 倒れても構わない。そこから立ち上がることができれば。 エイブラハム・リンカーン(S8#7) - でも私には眠る前に果たすべき約束と進むべき道のりがある。何マイルもの道のりが。 ロバート・フロスト(S6#5) - 学校というのは、サヨナラした後もお前につきまとう。 アンディー・パートリッジ(S7#4) - 自分がどんなひどいことを行うかがわかっていても、怒りは抑えられない。人間に最大の禍をもたらすのが怒りである。 エウリピデス(S3#13) - やってみろ。しくじったら、うまくしくじれ。 サミュエル・ベケット(S1#1) - 人類の歴史には常に暴君と殺人者が存在し、一時は無駄に見えた。だが最後には必ず滅びる。 マハトマ・ガンジー(S2#9) - 本能に語りかけるものは、人間の最も深いところから最も率直な反応を引き出す。 エイモス・ブロンソン・オルコット(S4#6) - ママとパパは君をダメにする。悪気はないがダメにする。自分たちの欠点を君に受け継がせ、新たなおまけさえつけて。 フィリップ・ラーキン(S9#2) - 愚か者の楽園は、賢者の地獄。 トーマス・フラー(S4#4) - 長年の信念が灯したロウソクの火を、突如現れた真実が無造作に消してしまう。 リゼット・リース(S6#19) - すべての秘密は深く、すべての秘密は暗い。それが秘密の本質だ。 コリイ・ドクトロウ(S2#12) - 自分の子供にとって正しい人の見本になるように生きなさい。 H・ジャクソン・ブラウン・ジュニア(S7#16) - ライオンは空腹の時だけ狩をする。飢えが満たされれば獲物と平和に共存するのだ。 チャック・ジョーンズ(S5#19) - 羞恥心の根本にあるのは個人的な失敗ではない。それを皆に見られることだ。 ミラン・クンデラ(S2#4) - いい住まいを持ち、寒さや飢えを知らない者が、憶測で貧しい者の人間性を批判するほどばかげたことはない。 ハーマン・メルヴィル(S2#22) - 時はすべての傷を癒すと言われているが、私はそうは思わない。傷は残るのだ。時が経てば、正気を保つために皮膚は新しい組織でおおわれ、痛みは和らぐ。だが傷跡は残る。 ローズ・ケネディ(S2#1) - 若い者は学び、年をとった者は理解する。 マリー・フォン・エーブナー=エッセンバッハ(S4#15) - 人はみな燃えさかる家に住んでいる。消防車は来ないし、出口もない。 テネシー・ウィリアムズ(S4#19) - 人は皆悪魔、われわれがこの世に地獄を作る。 オスカー・ワイルド(S7#19) - あの草原の輝きや、草花の栄光が還らなくても嘆くのはよそう。残されたものの中に力を見出すのだ。 ワーズワース(S3#19) - 子供の頃は『大人になれば強くなれる』と思っていたが、大人になるということは弱さを受け入れることだ。人は生きている限り弱いものだから。 マデレイン・レングル(S6#10) - 愛に自然死はない。無知、思い違い、裏切りによって愛は死ぬ。疲れ果て、力尽き、輝きを失って息絶えるのだ。 アナイス・ニン(S8#14) - 本当の幸せとは何か誤解している人が多い。それは自分の欲求を満たすことではなく、価値ある目的に忠実に取り組むことだ。 ヘレン・ケラー(S5#19) - 愛しき骸のかたわらに 夜ごとこの身を横たえる 我が命 我が花嫁の眠る海辺の霊園に 美しき人の墓穴に。 エドガー・アラン・ポー(S4#14) - 本能に語りかけるものは、人間の最も深いところから最も率直な反応を引き出す。 エイモス・ブロンソン・オルコット(S4#6) - 地上の王国は人の不平等なしには存在し得ない。自由な者と縛られる者、支配者と従者がいるのだ。 マルティン・ルター(S3#7) - 名声はうつろうもの。出会ってもすぐにお別れ。気まぐれだというのは前から知っていた。だから経験するのはいいとして、浸るべきものじゃない。 マリリン・モンロー(S6#8) - 人はみな仮面をかぶるが、長くかぶり続けると皮ごとはがさないと外れなくなってしまう。 アンドレ・ベルティオーム(S6#4) - 我々の中には幼い頃の自分がいる。この子供が過去、現在、未来の自分の土台を築くのだ。 ローン・ジョゼフ博士(S3#14) - 忘れることより、やり直し方を学ぶことの方が、時には難しかったりする。 ニコール・ソボン(S8#13) - 悪魔はさらなる不幸を生み出そうと常に画策している。人間のあくなき復讐心を利用して。 ラルフ・ステッドマン(S8#2) - 愛し、理解していると思う人のことほど実はわかっていない。 ノーマン・マクリーン(S1#15) - どんな大義名分を持ってしても、ウソが真実に優ることはない。 ボー・ベネット(S7#17) - 理性とは誰にでも備わっているものではない。理性を否定するものを、理性で抑えることはできないのだ。 アイン・ライド(S4#3) - 人は運命に囚われるのではない、人を捕らえるのは己の心だ。 フランクリン・デラノ・ルーズベルト (S7#3) - 未来に備えるために過去を振り返るのは、他に手がかりがないからだ。 ジェームズ・バーク(S9#14) - 部屋でも屋敷でもなく、人が何かに取り憑かれることがある。脳には現実をはるかにしのぐ廊下があるのだ。 エミリー・ディッキンソン(S5#2) - 希望とは闇の中で手を差し伸べてくれる信念。 ジョージ・アイルズ(S7#8) - 明日死ぬがごとく生き、永遠に生きるがごとく学べ。 マハトマ・ガンジー(S2#19) - 夢は、続く限り現実。我々も夢に生きている。 アルフレッド・ロード・テニスン(S8#20) - 痛みとは、理解を閉じ込めていた殻が割れた証である。 ハリール・ジブラーン(S7#4) - 死とは痛烈に苦しいものだが、生きた証もなく死ぬのはさらに耐え難い。 エーリッヒ・フロム(S7#6) - 過去は自分自身である。過去や忌まわしい思い出から逃れるために奮闘する人もいるだろう。でもそのためには善きことを足していくしかない。 ウェンデル・ベリー(S4#2) - あなたの強さも弱さも、人間関係によって育まれる。 マイケル・マードック(S9#15) - 物事は見かけ通りとは限らない。見かけにだまされる人間は多い。ごく少数の知恵のある者が、巧妙に隠された真実を見抜くのだ。 ファイドロス(S4#4) - おまえが深淵を覗き込むとき、深淵もお前を覗き返している。 フリードリヒ・ニーチェ(S1#1) - すべての人を愛し、わずかの人を信じ、誰にも災いをもたらすな。 ウィリアム・シェイクスピア(S3#9) - 人に傷を負わせるときには、復讐心が失せるほど、徹底的にやるべし。 ニッコロ・マッキャヴェリ(S6#6) - 信念とは、心の中にただ宿るだけでなく、心を支配する思いのことだ。 ロバート・オクストン・ボルト(S1#9) - 人が苦痛を感じるのは、売れるためではなく、目覚めるため。悔やむためではなく、賢くなるため。 H・G・ウェルズ(S8#24) - 信じ過ぎると裏切られるかもしれない。だが信じないと自分が苦しむことになる。 フランク・クレイン(S7#14) - 過去に体験した苦痛は今日の自分と大いに関係がある。 ウィリアム・グラッサー(S6#13) - 記憶や後悔から逃れるすべはない。悔やんでも悔やまなくても、愚かな行いは一生ついてまわる。 ギルバート・パーカー(S4#7) - 人を悪事に誘うのは、敵ではなく己の心だ。 ブッダ(S6#19) - 私が持っているものが私を意味するなら、それを失ったときの私は何者だろう。 エーリッヒ・フロム(S5#14) - 世界は全ての人を壊し、多くの人は壊された場所が強くなる。 アーネスト・ヘミングウェイ(S8#15) - 不合理というのは、何かの存在があり得ないことではなく、状況があり得ないことを言う。 フリードリヒ・ニーチェ(S1#6) - 一人で何もできなくても、力を合わせれば多くなしえる。 ヘレン・ケラー(S9#11) - どんな過去を持ち、どんな未来を持っているかは些細なこと。大事なのは自分の中に何があるかだ。 ラルフ・ウォルドー・エマーソン(S5#10) - 人間は皆イカレていると考えてみよう。そうすれば互いを理解しやすくなり、数々の謎が解ける。 マーク・トウェイン(S4#8) - ウソをつくよりひどいことは、ウソの人生を生きることだ。 ロバート・ブロールト(S7#20) - 欲望のため、悪は善を惨殺する。善は持てる力のすべてを尽くして悪の試みに抵抗する。 マクシミリアン・フランソワ・マリー・イシドール・ド・ロベスピエール(S2#8) memo/other/cmquotes.txt 最終更新: 2025/10/22 21:36by htmikan